Illustration © Shun Suzuki

撮影体験ワークショップ
カメラでなにを撮ってみる?

アーティストと一緒に映像を撮りながら、いつもと違う自分の視点を体験するワークショップ。ビデオカメラを片手に、何が起きても目の前の出来事を撮り続けよう!全員が同じ対象を撮影した後は、アーティストと一緒に “編集”の視点からみんなで鑑賞。撮り方のバリエーションと伝え方の工夫を楽しみましょう。


アーティスト:西野正将(美術家・映像ディレクター)

日程

9月26日(土) ①10:30/②13:30
9月27日(日) ③10:30/④13:30

受付開始:各回15分前
所要時間:120分程度

会場:旧真和中学校(豊島区目白5-24-12)  MAP
「椎名町」駅 南口 → 徒歩5分/「目白」駅→徒歩15分

参加費:無料定員 要事前申込(先着順)
定員:各回5名
対象:豊島区在住・在学・在勤の小学4年生~おとな

申込フォーム

ご参加にあたって

・プログラム中、階段での昇降移動があります。あらかじめご了承ください。
・会場は土足禁止のため、内履きのご用意にご協力ください。
・車でのご来場はご遠慮ください。

新型コロナウイルス感染拡大防止にご協力をお願いします。

①マスクの着用
②入館時の検温、手洗い・消毒
③参加者の記録(申込時/入館時)
④家族以外の方とは充分に距離を保ちましょう
⑤水分補給以外の飲食はご遠慮ください

※密接・密集を避けるため、対人距離を十分に確保した上で実施します。 ※実施中はアーティストからの距離を十分に確保した上で、飛沫対策を実施します。 ※やむを得ず開催内容が変更となる可能性があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

アーティスト

西野 正将

美術家・映像ディレクター
1982年大分生まれ。日常の中で捉えた違和感を題材に、メディアにとらわれないスタイルで現在まで多数の展覧会に参加。作家活動と同時に美術展や舞台芸術のドキュメントをディレクションするようになり、フリーの映像ディレクターとして文化芸術から広告までと幅広く活動している。主な展覧会に『中之条ビエンナーレ2015』、『黄金バザール2016-アジア的生活-2016 』、「回遊劇場~ひらく・であう・めぐる~(2018)」、『ISDRSI 磯人麗水(2020)』、などがある。


|主催|
豊島区
としま文化創造プロジェクト実行委員会
(豊島区、豊島区教育委員会、NPO法人アートネットワーク・ジャパン、NPO法人芸術家と子どもたち、公益財団法人としま未来文化財団)

|企画・制作|
NPO法人アートネットワーク・ジャパン

豊島区 地域の文化活動拠点づくり事業

お問合せ
NPO法人アートネットワーク・ジャパン
info@toshima-saf.jp TEL 03-5961-5200

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